紙書類のペーパーレス化で
業務と患者対応の効率化を支援します

紙書類のペーパーレス化で
業務と患者対応の
効率化を支援します

歯科医院ではサブカルテを紙で管理しており、サブカルテの出し入れや探す手間に多大な業務時間を費やしています。電話や急な対応も迅速に行うことはできません。ペーパーレス化を行えば解決することは分かっていても、紙・ペンからデジタルツールへの移行の不安もあります。サブカルテが増え、収納棚を圧迫し、保管場所がないという課題も同時に解決されます。Dental eNoteは、デジタル化されたサブカルテをペンと紙と同じ感覚で自由に手書きもでき、使いやすい歯科医院向けデジタルノートです。

こんなお悩みありませんか?

Dental eNoteが解決します!

Dental eNoteが

解決します!

Dental eNote 導入のポイント

紙のサブカルテのデジタル化

歯科医院では、数千以上もの紙のサブカルテを保有しています。紙をデジタル化するには、多大な労力を要します。Dental eNoteでは、紙で作られたデータも、ScanSnapと連携し、直接、取り込むことができ、移行期間の短縮が図れます。Dental eNoteに読み込んだサブカルテ上に、紙のサブカルテではできない手書き文字・写真・動画を1つのノートとして保存できるため、記録性・補完性が高まります。 
※ScanSnapは、株式会社PFUの日本における登録商標です。

出し入れ時間の削減と
書類棚の有効活用

紙のサブカルテでの運用における最大の課題は、サブカルテの出し入れや探す手間に多大な時間を費やしていることです。デジタル化により患者番号順や名前順などで整理ができ、検索も可能となります。収納棚まで移動することもなく、本来の業務、患者対応など業務時間を有効に使えます。また、物理的な場所を取らないため、サブカルテの収納棚が機器や薬などの在庫棚として利用できます。

関係者間の
リアルタイムな情報共有

通常、医師、衛生士、助手、スタッフは治療室、バックヤード、受付を行き来しながら情報の伝達、相談をしています。紙のサブカルテは1つしか存在しないため、運用に手間がかかるとともに紛失にもつながります。スムーズな情報共有を行うためには、複数の人が1つのサブカルテを同時に参照や編集ができる仕組みが必要となります。

期待できる効果

本来の業務に集中

サブカルテのデジタル化により、出し入れの時間が不要となり紛失もなく、
電話対応、緊急時の対応も可能となり、本来の業務・患者対応に時間を費やすことができます。
経費削減や収納棚の有効活用など定量的な効果も望めます。

手書きの書き味の良さ

Dental eNoteは、紙とペンと同じ感覚で自由に手書きができます。
キーボード入力は手間取りますが、手書きではさっと書けるため、
患者と会話をしながらストレスなくメモ書きができます。
手書きのほかにもテキスト文字を入力することも可能です。

関係者間での移動が不要に

Dental eNoteは、複数人が同時に書き込み、内容をリアルタイムに共有できる「Share(シェア)」機能を搭載。
治療室、バックヤード、受付などを行き来する必要が無く、
それぞれの場所において同じサブカルテに同時に書き込み、内容をリアルタイムに共有できます。
さらに、治療内容をサブカルテに記載すると、口頭で伝えることなくその内容を基に
治療計画、会計処理などの後工程の業務をスムーズに行えます。